AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品
AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

Concept

いつでも、誰もが逢いたくなる特別な私Always Ultra Singular to Encounter

ハリウッド化粧品のベストセラー、酵素パックを軸に酵素の働きに特化注目した日本の新しいスキンケアラインです。

・新しい自分に出逢うスキンケア
・美しい今日に出逢える化粧品

使い続けることで日に日に出逢える新しくて美しい素肌。
優しくて満たされる、そんな充実した新しい自分との出逢い。
AUSEはそんな、働く女性達の輝きを応援する思いで作られた酵素がベースの、日本のメーカーが国産にこだわった新しいスキンケアラインです。
日本の輝く女性へ、日本から世界へ。

Find the true you, like never before.
Embrace beautiful things everyday.
Discover different happiness every chance.
It is time to get carried away with the beauty, Ause.

あたらしい あなたを えがく
新しい自分との出逢い。
美しさとの出逢い。
しあわせな出逢いによって
生まれ変わる肌の未来を信じて。

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

Branding

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

AUSEイメージングディレクター
髙橋みどり氏

AUSE-オウセ- ネーミングに込めた思い

「オウセ」というのは 漢字で「逢瀬・おうせ」、日本の口語で「逢う」に「瀬」なのです。つまり、新しい自分に出逢ってほしい、見つけてほしい、お店で、この商品で、新しい「肌」に出逢ってほしい、という意味が込められているのです。そして、最近、世界中から注目されている made in japan の化粧品を届けたい。六本木から生まれた、このスキンケアにたくさんの女性が出逢ってほしい。そんな思いを込めて「AUSE」にしました。

美意識を貫いた企画開発へのこだわり

私の愛用品である「酵素パック」は、1回で使用感を実感できる優れもの。AUSEはそんな酵素パックをはじめとするスキンケアが、酵素に着目されて開発されており、現代に生きる、元気に働く、多くの女性に出逢ってほしい商品です。90年の歴史を持つ自社研究室で丁寧に開発された信頼できる中身だからこそ、見た目にもデザイン性が高く、機能的で、なおかつmade in japanを感じる「和」の雰囲気を表現しました。

主張しすぎない和の伝統色で自分の色をそろえる

スキンケアのボトルヘッドのカラーリングは、一般的な赤や黄、青などと異なり、自然界の色合いが表現された日本の伝統色を取り入れました。菜の花色(なのはないろ)、空色(そらいろ)、孔雀色(くじゃくいろ)、二藍(ふたあい)、牡丹色(ぼたんいろ)、深緋(こきひ)など、ひとそろい並ぶと素敵です。使う順番もわかり易く、商品を買い足すときも、間違えにくいです。

どんな場所でも美しく女性のライフスタイルに寄り添う

形にもこだわっています。お店にきれいに並んでいても、実際には自宅で使うわけです。ドレッサーで、バスルームで、デスクで…。生活の中で控えめで、しかし美しく映え、誰からも愛されるボトルデザインを目指しました。どこに置いてもインテリアの一部になり得る、長方形のシャープなフォルムに仕上げています。また、旅先でも使っていただけるよう、持ち運びに便利なミニマム設計で、シンプルでスタイリッシュな佇ずまいは、洗練された女性像をイメージして仕上げました。

AUSEへの思いを込めたデザインを表現したくて、大人の女性をとてもステキに描く、大好きな緒方環さんへイメージイラストをお願いしました。ブランドの顔にもなるショッピングバッグや商品カタログなどには、緒方さんの水彩画が描かれています。緒方さん自身も好きで描き続けてきた木蓮に女性のやさしさ、そしてすっと伸びた菖蒲(あやめ)に凛とした女性の姿を重ねています。

初めての化粧品企画開発

このプロジェクトへ関わる以前から、ハリウッド化粧品を愛用していました。中でも特に好きな「酵素パック」という商品があります。20代から30代、そして今でも、肌が困ったときには必ず「酵素パック」が私を救ってくれています。このAUSEにも「酵素パック」がラインナップされていたことは、とても魅力でした。信頼できるブランドだからこそ、「多くの方へ、どのようにしたら、届けることができるのか?」「使っていただけるのか?」という部分で、私がお手伝いしたいと思いました。

幸せな時間、場所、新しい自分に出逢う

澄みわたるように凛として潔く、ときにはフェミニンで官能をも感じさせるスタイルのある女性たちに、さらなる洗練のもと、幸せにする時間、場所、その出逢いをAUSEが創造できると願っています。そして六本木発、made in JAPAN のAUSEは、日本だけでなく、世界中の女性に愛されるはずです。

「AUSE-オウセ-」をいつものハリウッド化粧品と違った角度から世の中へお届けしたい。そして迎えたのが髙橋みどり氏です。ファッション界でご活躍されていたのは周知のところですが、現在は、人、企業、ブランドに対して応援する側に立ち、PR、リブランディングなどを手掛けています。「年齢にこだわらず、自分らしく生きる前向きな女性の毎日を優雅に満たしたい。」一貫したフィロソフィをベースに、ファッション界で培われた感性と経験からAUSEのブランドイメージを作り上げ、「コンセプト」「ネーミング」「ロゴ」「ボトル・パッケージデザイン」、すべてに他にはないこだわりと価値観を与えてくれました。実は髙橋氏とお母様は、ハリウッドビューティサロンのお客様で、以前から「酵素パック」の愛用者でした。酵素パックの良さを実感し、ハリウッド化粧品の品質を信頼していたことも、縁が深まるきっかけだったとのことです。

Profile

髙橋みどり/Midori Takahashi

法政大学法学部卒業。テレビ朝日の女性向け情報番組のファッションレポーターとして活躍後、ジュン アシダ、メルローズの企画部販売促進担当として、プレスの仕事を確立する。1990年バーニーズ ニューヨーク日本進出にともない、宣伝部ジェネラルマネージャーに就任。ジョルジオ アルマーニ ジャパン広報室長を経て、2000年にエストネーションを設立。エグゼクティブオフィサーとして、広告宣伝、PR、マーケティングの統括を担う。2004年から2005年までは六本木ヒルズ店の店長を兼任。
2005年6月に独立し、株式会社オーエンスを設立。
人、企業、ブランドを応援したいという強い思いで、PR、マーケティング、商品や店舗活用のプロデュースを行うほか、原稿執筆、セミナー講師、また光文社ハーズの<HERS GREEN LABEL>ではディレクター兼モデルとして誌面を飾り、2015 年8 月よりTVQ 九州放送のテレビ番組『ウィズ』に出演し、“オシャレ賢者達のイイ女レッスン“と題したファッション企画で年代やシーンに合わせたコーディネートを提案するなど、活躍の場を広げている。

著書:『アルマーニに学んだ仕事で輝くために大切なこと』(あさ出版)
『働く女性のワードローブ おしゃれの教科書』(講談社)
『大人おしゃれのルール FASHION RULE BOOK』(講談社)
『デキる男のお洒落の極意』(講談社)

オフィシャルブログhttp://www.midroom.com/
ホームページhttp://www.oens.net/

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

Design

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

AUSEイメージイラスト
緒方 環さん

ブランディングから関わった化粧品ブランドへのイラスト提供

化粧品ブランドへのイラスト提供は初めてでした。普段は雑誌のお仕事が多いのですが、化粧品業界とのお仕事は、もともと興味がありました。ブランディングのミーティングから参加させていただき、イラスト提供の思いも、いつもと違いました。何より、商品へのイラスト提供は、後に残っていくものなので、とても嬉しいことです。

髙橋みどり氏とのコラボレーション

お仕事をご一緒するのは、2回目だったのです。最初は髙橋さんの本への挿絵でした。髙橋さんのことは、エストネーションを立ち上げられた時代から、ずっと存じ上げておりました。アパレル業界だけでなく、やはり仕事を持つ女性にとってはあこがれの方ですから、お声かけていただいたときは大変光栄に思ったことを今でも覚えています。髙橋さんとのお仕事は、いつもコンセプトが明確です。今回のAUSEプロジェクトでも、ターゲットやブランドコンセプトがワードでしっかり表現されていましたので、意志の疎通、認識の共有がしやすく、お仕事がスムーズに進むと感じました。

AUSE-オウセ- イメージイラスト
「もくれん」「菖蒲」へのインスピレーション

髙橋さんから「凛とした和のイメージ」と聞いていましたので、華美ではなく、芯の強いエレガントなお花にしたのです。「もくれん」は以前から描いてみたかったことと、季節的にもぴったりでした。化粧品という商材柄、使用成分などの影響も考えましたが、イメージで当てはめていくことができ、とても描きがいがありました。

AUSEを愛用する女性へ

日本の女性は美しさのレベル、意識がどんどん上がっていると感じています。ただ、外国の女性と比べると、なんとなく幼く若く見られがちです。ぜひAUSEのイメージのように、強さとしなやかさの両方を兼ね備え、日本的なエレガントをまとった、日本女性ならではの美しさを目指してほしいです。そんな日本人らしい美意識を持つ女性が増えていくことを願います。

AUSEイメージングディレクター髙橋氏のもとで進んだプロジェクトは、化粧品の中身、ボトル設計が決定し、お客様の目に最初に触れるパッケージやショッピングバッグ、パンフレットの製作に入るところで、イラストレーター緒方環さんが加わることとなりました。女性誌や有名ブランドに度々登場される緒方さんのイラストがプラスされることで、AUSEのコンセプトが確かなものへと変貌しました。

Profile

緒方 環/Tamaki Ogata

多摩美術大学テキスタイルデザイン科卒業後、渡仏。2年間のパリ滞在を経てフリーのイラストレーターに。
女性誌イラストレーション(小学館/Domani、Precious、和楽、美的、集英社/eclat、SPUR、marisol、宝島社/GLOW、婦人画報社/婦人画報、マガジンハウス/クロワッサンプレミアム、中央公論社/婦人公論、阪急コミュニケーションズ/FIGAROjapon 、文化出版曲/ミセス、株式会社フォクシー/FOXEY MAGAZINE 等)書籍表画(講談社、玄冬舎、ワニブックス、NHK出版 等)株)TOMORROWLAND/DES PRESのカタログ及びDMCOREDO日本橋3周年AD日本橋高島屋『LUXSTYL」表画及びフェアのウインドウディスプレイVIronバゲットバッグ企画デザインオリジナルテーブルウエアブランド「hakuji」デザイン&プロデューススタイルミーツピープル(東京ミッドタウン)Art&Aromaシリーズ・デザイン。

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

酵素美容のパイオニア「ハリウッド化粧品」だから
肌と酵素の関係性にあらためて着目

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

Technical Background

肌のホメオスタシス(恒常性)をサポートし、肌力(キリョク)を保つ

私たちの体の中では、3,000種類以上の酵素が、今この瞬間も働いています。
実は、酵素は、生命維持に欠かせない、非常に重要な意味を持つものです。それは肌も同様。肌にも様々な酵素が存在し、あらゆる酵素が連動して働くことで、肌のホメオスタシス(恒常性)を維持しています。
AUSEは、落とすアイテムから、与えるアイテムまで、一貫して酵素の働きに着目した、ハリウッド化粧品独自のスキンケアブランドです。肌が本来持っている力を整えることによって、肌のホメオスタシス(恒常性)をサポートすることを目的としています。
総合的に肌のバランスを整えることで「肌力(キリョク)」を保ち、加齢に負けない自ら輝く肌を作り出します。

酵素美容のパイオニア「ハリウッド化粧品」だから
肌と酵素の関係性にあらためて着目

AUSE スキンケア ハリウッド化粧品
AUSE スキンケア ハリウッド化粧品

Music

畑中正人/Masato Hatanaka

1975年北海道出身。
独学で音楽を学び1995年にデビュー。音のオートクチュールをコンセプトに舞台、アート、広告、映像、ファッション、建築などあらゆる分野に「音楽」や「音」を提供。2002年よりドイツ・ハンブルクに拠点を移し主にバレエ音楽を数多く手がける。2004年帰国後は三宅一生21世紀人展、ミラノサローネ「CANON NEOREAL WONDER」、ISSEY MIYAKE パリコレクション、東京スカイツリー天望回廊、matohuコレクション、レクサス青山など多数。
http://www.hatanakamasato.net/

AUSEテーマ音楽がダウンロードできます

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